2008年02月17日

福井石川自転車旅行 ついに金沢に到着

小松のネットカフェを7時半ぐらいに出発して、金沢市にあるヤンマーの実家へを目指しました。

平坦な道をひたすら進みます。
福井から似たような感じの景色が続いたので少々退屈でした。

ヤンマーのロードが途中でパンクしました。僕とジスタさんはクロスバイクなんですが、やっぱりロードはパンクしやすいんでしょうか。

そして10時ぐらいにヤンマーの実家に到着しました。ここまで300キロ近く走りました!

ヤンマーの家族の温かいおもてなしを受け、昼ご飯はうなぎでした。

そして、前日の睡眠不足からか、昼から夕方まで昼寝しました。

昼寝の後、金沢観光へ。金沢21世紀美術館に行きました。

兼六園とか、金沢城までいったんですが、時間が遅かったので閉まっていました↓

UNI_1606_400.jpg

せっかく金沢まで来たのに。。

でも金沢の街の雰囲気はとてもよかったです。

夜は手巻き寿司を用意してもらいました。ヤンマーの妹と一緒に手巻き寿司をやりました。

かなりヤンマー一家にお世話になりました。


その後、ヤンマーが寝てしまったので、ヤンマーのお父さんの部屋で、ヤンマーのお母さんとお父さんと話しました。

ヤンマーが小さいころの、親子バドミントン大会のエピソードや、ヤンマーのお父さんが5年ほど前に出場した「ツールド能登」のビデオを見せてもらいました。

ヤンマーのお父さんはなかなかエネルギッシュでした。


ジスタさんが、次の日に大阪で用事があるので、翌日の早朝に帰るという話になりました。なので、ぼくも一緒に敦賀まで電車に乗って、敦賀から実家の近くの舞鶴まで自転車で帰ることにしました。

電車を調べていると、急行きたぐにという金沢を朝3時にでる電車があったので、それに乗って帰ることにしました。


そして、かなり迷惑だったとは思いますが、夜中の3時頃にヤンマーのお父さんとお母さんに見送ってもらい、ヤンマーとジスタさんと僕で金沢駅に向かいました。

こうして滞在時間わずか15時間、金沢では特になにもすることなく金沢を去りました。

ちなみに、自転車はもちろん輪行袋に入れて輪行しました。
posted by ねう at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 福井石川自転車旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月16日

福井石川自転車旅行 小松でネットカフェ難民

東尋坊から北上しました。

加賀の「ゆめの湯」というスーパー銭湯みたいなところでお風呂に入りました。

そこにあった食堂でご飯を食べました。

UNI_1605_400.jpg

ゆめの湯から10キロほど離れた小松市のネットカフェで今回は寝ることに。

お風呂に入ってから自転車をこぐのはあんまりよくないので、ゆっくり走っていきました。

もうこの小松のネットカフェからゴールであるヤンマーの実家までは20キロぐらいです。

なので、とりあえず漫画を読み漁ることに。

ドラゴンボールをひたすら読みました。気づけば朝4時ごろでした(笑)

ちなみに今回寝たところは、イスがある個室ではなく、床がソファーみたいな感じになっている個室で、寝やすかったです。

次の日は朝7時頃に出発しました。

ブログランキングに参加しています。
↓よければクリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログへ
posted by ねう at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 福井石川自転車旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月15日

福井石川自転車旅行 東尋坊

福井市から、有名な東尋坊へ。

自殺の名所?でしたっけ。

予想通り、断崖絶壁でした。すごい岩場。

↓東尋坊
UNI_1603_400.jpg

↓立ち入り禁止みたいなのもないので、崖の先端までいけます。
UNI_1602_400.jpg

↓なぜ浮き輪が…?
UNI_1601_400.jpg

もっと崖の高さが高くて、飛び降りたら即死するくらいかと思ってたんですけど、そこまで崖が高いわけじゃなかったです(笑)

周りは店とかあって、けっこう栄えてました。

↓東尋坊
UNI_1604_400.jpg

店のおばちゃんと少し話したんですが、すこし訛りがあってわからないこともありました。

ジスタさんが変なTシャツを買ってました。

いい天気だったので、草の上に寝転がったりした後、さらに北を目指しました。

ブログランキングに参加しています。
↓よければクリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
posted by ねう at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 福井石川自転車旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

福井石川自転車旅行 福井へ。

朝7時ぐらいにネットカフェを出て、敦賀の観光をすることに。

コンビニで朝ごはんを買って、気比の松原に行きました。

↓気比の松原
UNI_1596_400.jpg

↓気比の松原から見えた建物
UNI_1597_400.jpg

↓気比の松原とヤンマー
UNI_1599_400.jpg

松がたくさん生えていました。

この後、福井市へ向けて出発。国道8号線で北に向かいました。


出発してすぐに事故が発生しました。
夜に降っていた雨のせいで、路面がすべりやすくなっていて、ヤンマーが歩道にあがろうと鋭く曲がったところ、ツルッとこけてしまいました。

ヤンマーのロードのドロップハンドルは、無残にも曲がり、くるぶしや腕から出血が!

それでも自転車をこぐことをやめないヤンマーの意思には感動しました。

そして、ヤンマーがこけたのに、ジスタさんがまったくリアクションを取らなかったことが少しおもしろかったです。不謹慎ですが(笑)

海沿いの道で、アップダウンとトンネルがけっこうありましたが、景色がよかったです。こういう道は好きです。

途中にあった。「河野」という道の駅から見える景色がキレイでした。

↓道の駅「河野」から見えた景色
UNI_1600_400.jpg

この道の駅で、ブレーキがこすっていることに気づいて、直しました。意外と苦労しました。

途中の峠でヤンマーのチェーンが外れるという事故がありましたが、その他は大丈夫でした。

この後、福井市の中心部に昼頃ついて、ショッピングセンターにあるお好み焼き屋で昼食をとりました。

福井市では特にないもせず、通過しただけです。福井大とか行ってみてもよかった。

この後は、東尋坊に行きました。


ブログランキングに参加しています。
↓よければクリックお願いします。
ブログランキング・にほんブログ村へ
タグ:旅行 自転車
posted by ねう at 17:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 福井石川自転車旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月13日

福井石川自転車旅行 敦賀でネットカフェ難民

峠を登った後は、楽しい下り。

けっこう傾斜がきついのか時速45キロぐらいでました。

峠を下りきると、敦賀市街に入りました。このときたぶん夕方5時ぐらいでした。


とりあえずお風呂に入ることに。いろいろ探して、サンピア敦賀のお風呂に入ることにしました。

その後、敦賀駅のほうに行ってみました。

↓敦賀駅
UNI_1593_400.jpg

その後、アルプラザ敦賀に行って、ご飯を食べました。
アルプラザっていうのは、ショッピングセンターです。

敦賀名物のソースカツ丼を食べました。

↓ソースカツ丼
UNI_1592_400.jpg


ご飯を食べた後、泊まるところを探しに行くことに。

今日はネットカフェで寝ることになりました。

↓敦賀のネットカフェ
UNI_1595_400.jpg

でもこのネットカフェには、ベットタイプの寝やすいシートがありません。

3人いたので、ソファーが2つある個室にしました。
せっかくネットカフェに来たので、ドラゴンボールとか読みました。

そして0時ぐらいに寝ることに。
僕とヤンマーがソファーで寝て、なぜか先輩のジスタさんが床で寝ました。

ブログランキングに参加しています。
↓よければクリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
posted by ねう at 11:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 福井石川自転車旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月12日

福井石川自転車旅行 1日目敦賀へ

9月11日、石川県金沢市に向けて出発しました。

まず初日は敦賀まで行きました。→ルート

目的がヤンマーが実家に自転車で帰るということなので、ルートとかプランは全部ヤンマー任せです。

朝出発して、国道171号線で京都、大津と行き、琵琶湖の西岸を国道161号線で北上しました。

通るたびに思いますが、琵琶湖の周りってずっと似たような景色で、しかも坂もないので退屈です。

琵琶湖一周って、そんなに楽しくない気が…

途中に立派な道の駅があったので、そこで休憩しました。
朝早くでたので、昼ごはんを食べた昼寝しました。

↓国道161号線沿いにあった立派な道の駅
UNI_1587_400.jpg

↓道の駅のすぐそばにあった看板
UNI_1588_400.jpg

近江聖人ってだれですか?


この道の駅ぐらいから、僕が先頭を走ることに。
ところが、全然スピードが出ずにしんどい。

体力が落ちたのかと思っていたら、ブレーキシューがこすってました。

このまま気づかずに翌日の昼前までつらい思いをしました(笑)


国道161号をそのまま北上して、県境の町マキノへ。

ここから標高で300メートルぐらい上ります。

峠の途中に、マキノ追坂峠という道の駅があるのでそこで休憩しました。

↓道の駅「マキノ追坂峠」から見た琵琶湖
UNI_1589_400.jpg


この道の駅は、この前来たときは運悪く定休日だったんですが…



今回も定休日でした(笑)

↓道の駅「マキノ追坂峠」
UNI_1590_400.jpg


この後、けっこう長い間坂が続きました。ルートでみると傾斜はだいたい5%ぐらいです。

そしてようやく頂上に到着。標高380メートルぐらいです。
ブレーキこすってるのでけっこうきつかったです。


↓追坂峠頂上
UNI_1591_400.jpg

(登りきった後に振り返って見た写真です。)


ようやく福井に入りました。たぶん夕方の4時ぐらいだったと思います。

ランキングに参加しています。よければ投票(クリック)してください↓
にほんブログ村 自転車ブログへ
posted by ねう at 17:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 福井石川自転車旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月10日

福井石川自転車旅行

07年の9月中旬に大阪からヤンマーの実家のある石川県金沢市まで自転車で行きました。

メンバーは、ヤンマーとジスタさんとの3人です。

スケジュールは、
1日目 大阪府箕面市から京都市へ。そこから大津へ行き琵琶湖沿いを北上。マキノから山を越え敦賀へ。敦賀のネットカフェで寝る。

2日目 敦賀から北上。東尋坊に立ち寄り、石川県小松市のネットカフェで寝る。

3日目 ヤンマーの実家、金沢市に到着。夕方市内観光。

4日目 未明3時に急行電車で敦賀へ。敦賀から京都府舞鶴市まで自転車で走行。舞鶴市の親の職場に行って、親の軽トラに乗せてもらって京都府綾部市の実家に帰省。


ルートは、下のリンクから。ヤンマーが作ってくれたやつです。

大阪府池田〜福井県武生
武生〜金沢

なぜこれまで日記を書かなかったって?ただ面倒だっただけです(笑)

ブログランキングに参加中です。よければクリックお願いします。

にほんブログ村 自転車ブログへ
posted by ねう at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 福井石川自転車旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月09日

自己流自転車旅行の方法 走行編

今回は、1日どんくらい走行したり、どのくらいのスピードで走っているのか、休憩をどうしているのかを紹介したいと思います。

まず1日の走行距離は、だいたい100キロから150キロぐらいです。

100キロぐらいが少し軽めでちょうどいいと思います。走行時間も5時間ぐらいだし。

150キロだと、1日中走ってるような感じですね。

これまでの最長は、200キロぐらいです。大阪府の豊中市から、岡山の倉敷まで、06年の夏に走りました。

朝3時に出発して、ついたのは夜の9時ぐらいだった気がします。
途中3,4時間昼寝しました。


走行スピードは、だいたい平地で26から28キロぐらいです。このくらいがちょうどいいです。飛ばすと疲れるので。
これも一人だとなかなか疲れます。数人で走ると、前の人を風除けに使えるのでだいぶ楽です。

信号とかあるので、1時間に進むのは20キロぐらいになります。


休憩は、コンビニや道の駅などで、普通は1時間ぐらい走って休憩します。一人だったら、休憩時間は10分くらいの時もありますが、何人かいると、コンビニで30分ぐらい休憩することもあります。


季節によって走行時間も変わります。

夏は昼間暑いので、朝6時から走ったりしてます。10時から16時まではけっこう暑いです。特に11時から2時まではやめたほうがいいです。

夏以外は、昼間も走れるので楽です。服装で気温に対しては対応できるので。


まとめると、あまり無理しないのがいいと思います。自分にあったペースで走るのがいいです。
タグ:旅行 自転車
posted by ねう at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己流自転車旅行の方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月07日

自己流自転車旅行の方法 食事

自転車旅行の時の食事は、すべて外食です。

自転車旅行をする人の中には、キャンプ用品とかで自炊する人もいて、北海道ではこの傾向が強かったです。

家庭用のアルミ鍋を積んで走っている人もいました。

キャンプ場でテントを張ったりすると、他の人が自炊してて楽しそうだとは思いますが、自炊道具が重いし、料理するのがめんどくさいので、全部外食です。

外食はお金かかりますが、その土地のおいしいものが食べられるのでいいと思います。

なので、あまりマクドナルドとかは全国どこにでもあるようなものには行かないようにしてます。

自転車で走って疲れると、金銭感覚が麻痺して、高価な食事への抵抗感がなくなるので不思議です。でも、そういうときに食べる高級なご飯はとってもおいしいです。


これまで食べた中で特に高級なご飯を紹介します

↓海鮮丼定食  1600円
UNI_0074_025.JPG

峠をなんどもなんども越えて、ぼろぼろになってたどりついた田舎町で出会った料理です。これまで食べた中で、一番おいしかったです。
値段も安いのに、海鮮丼とか但馬牛しゃぶしゃぶとか豪華でした。
兵庫県北西にある新温泉町浜坂の観光ビルみたいなところで食べました。

↓姫マスの焼き魚定食 2100円
UNI_1484_400.jpg

北海道の支笏湖の近くで食べました。値段で言えば最高クラスです。いまから考えると、よくこれに2100円も出したなって思います。おいしかったですけど…


↓ジンギスカン 約1000円
UNI_1521_400.jpg

北海道の、洞爺湖の近くで食べました。1人で寂しく焼いて…
おいしかったです。

↓北海道定食 1600円
UNI_1562_400.jpg

余市のニッカウヰスキーの施設のレストランで、食べました。これはそこまで高級でもないかな。


食事は大切なので、使うお金はあまりケチらないことをおすすめします。
posted by ねう at 18:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己流自転車旅行の方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月06日

自己流自転車旅行の方法

いつもどんな風に自転車旅行しているのか紹介したいと思います。

具体的には…

○宿泊
○食事
○一日の走行距離、走行速度、休憩など

今日は宿泊について書きます。

いままで、野宿、ネットカフェ、テント、旅館、民宿、ユースホステル
などいろいろあります。

野宿したのは、2006年の夏に松江に行ったときです。そのときの日記はこちら

京都府の天橋立の休憩小屋(壁はなし)、兵庫県の新温泉町の港近くの小屋、米子の公園で3泊野宿しました。

この時は寝袋だけで、テントはなしで、ほんとに浮浪者みたいな寝方でした。寝袋も暑くて、ほとんどなにもない状態で寝ました。
少し怖かったですが、2人だったので、まだよかったです。

また米子では、ホームレスと仲良くなるという奇跡が起きました。

北海道に行ったときには、キャンプ場にテントを張って5泊しました。
そのときの日記はこちら

2000円の激安テントで、雨には耐えられなくて、風を防ぐ程度のテントでした。ただ、その分かなり軽かったので便利でした。
↓北海道で使ったテント
.

この時は一人でしたが、テントを張るとまだ安心できます。キャンプ場だし。

テントは安くすむけど、荷物がかさばるのが少し大変です。


ネットカフェで寝たこともあります。
広島に行ったときは、メディアカフェポパイのベットタイプのシートで寝ました。

都会にあり、全国に展開しているようなネットカフェなら、寝やすいベットタイプの個室がありますが、地方のネットカフェはそういったものがない場合もけっこうあるので注意が必要です。

1回普通に床に寝袋で寝ました。


ユースホステルも一回行きました。
三重県伊勢のユースホステル太江寺です。そのときの日記はこちら

普通の古いお寺でした。安いのが大きな利点です。
あと、ライダーなど旅人が集まるので、そういった人と仲良くなれるのが特徴です。1人で行くと、相部屋にされたりします。

予約はいたって簡単で、ユースホステルのホームページなどで、電話番号を調べて、電話するだけです。

電話せずにその日の夜に突然行っても、たぶん泊めてくれます。


北海道では、民宿のようなところに1回泊まりました。
そのときの日記はこちら

ログハウスで、2回を宿泊用の部屋として使われていました。宿泊だけで3000円くらいでした。

ツーリングマップル北海道という地図に載っていたので、その日の夜に電話して泊めてもらいました。


夏以外は気候的にキャンプなどはしんどいので、旅館にも泊まります。
そういう時は、だいたい「じゃらん」や「楽天トラベル」で宿を検索します。

【じゃらん】国内15,000軒の宿をネットで予約OK!5%ポイント還元!


楽天トラベル

1泊5000円以下のところをがんばって探します。
安いところは、少し汚かったりしますが、自転車旅行には十分です。テレビもあるし。

宿のサイトはいろいろありますが、登録されている宿の数や、利用者の多さを考えると、やっぱり上の2つがいいと思います。
タグ:旅行 自転車
posted by ねう at 18:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己流自転車旅行の方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月12日

久しぶりに遠くに行ってきました。

12月1日に久しぶりに遠くまで行ってきました。

大阪城とか日本橋のあたりまで。

紅葉もあちらこちらであって、けっこうキレイでした。

デジカメもって行くのを忘れたので写真はないですけど。

ルートは、阪急北千里駅から関大前駅ぐらいまで行って、そこからよくわからない道を通って三国駅に行きました。

途中で「なにわ自転車道」とかいう自転車道がありました。

三国から十三、梅田と行って、とりあえず方向感覚だけを頼りに大阪城へ。

ちょっと迷いました。

大阪城は相変わらずって感じでした。変な宗教っぽい団体もいるし…。

休日なのでけっこうにぎわっていました。

その後、日本橋とか心斎橋とかに行って、その後帰りました。

結局50キロ以上走りました。久しぶりだったので、足が疲れました。
体力の衰えを実感。

ルートも本当は大阪・神戸周辺自転車散歩という本を買ったので、その通り走ってみようかと思ったんですが、わずらわしいのでやめました。

でもあちこちの紅葉とか、中之島にあったバラ園とか、いろいろ見えてよかったです。
posted by ねう at 15:45| Comment(2) | TrackBack(2) | 日帰り旅行 大阪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月11日

便利なブログランキング

ブログランキングというのはたくさんありますが、僕は人気ブログランキングにほんブログ村に参加しています。

人気ブログランキングは、最大級のブログランキングで、参加しているブログも多くて、自転車というカテゴリもあるので、今一番人気の自転車ブログを探すことができます。


人気ブログランキングは有名ですが、僕がオススメしたいのは、にほんブログ村のほうです。

人気ブログランキングがカテゴリーごとの単なるランキングであるのに対して、にほんブログ村は様々な特徴があります。

まず、カテゴリ分けが細かいことです。
人気ブログランキングは自転車のカテゴリはありますが、その先は分類されていません。

自転車のブログでも、レースについて書いてる人、旅行について書いてる人などいろいろいますが、人気ブログランキングでは一緒にされているのです。


これに対し、にほんブログ村は自転車の先に、ツーリング、ロードバイク、クロスバイクなどのカテゴリが10以上あります。

なので、クロスバイクに乗っている人のブログを探すなら、にほんブログ村のクロスバイクのカテゴリを見れば簡単に見つかるのです。


次に、トラックバックセンターの機能があることです。
カテゴリよりさらに細かく、様々なジャンルのものにトラックバックを送れます。

さらに、このジャンルはにほんブログ村に登録している人なら、だれでも作ることができます。


また、にほんブログ村に登録している人をお気に入りのメンバーに追加すると、その人の最新の日記が表示され、更新状況を確認できる機能もあります。

最後に、にほんブログ村のほうが、自分のブログに来てくれる人が多いという特徴があります。

人気ブログランキングで週100とかの投票がされると、週1000人ぐらいの人が自分のブログに来てくれますが、そんなにたくさん投票してもらうのは大変です。

投票数が少ない人の場合は、にほんブログ村のほうがたくさん自分のブログに来てくれます。


ブログランキングは、自分のブログをアピールするのにも、ブログを探すのにも便利だと思います。よければ使ってみてください。

人気ブログランキング
にほんブログ村

posted by ねう at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 便利なサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月28日

自転車と装備について もって行くもの 地図

自転車旅行に持っていくものですが、やっぱり地図はあったほうがいいです。

僕は、ツーリングマップルという地図を使っています。

本来は、バイク旅行用の地図なんですが、小型で携帯がしやすいので便利です。

道路の情報や、旅行の情報が書かれています。

各地域ごとに分かれていて、僕が使っているのはツーリングマップル関西です。

関西と言っても、お隣の鳥取、岡山、香川、福井、愛知のほぼ全域をカバーしています。なので遠くに行くときも便利です。

北海道に行ったときは、ツーリングマップル北海道を使いました。キャンプ場が書いてあったので役立ちました。


後は、ガイドブックを使います。

僕はるるぶ○○とかいうのをよく買います。

るるぶ京都とか、るるぶ山陰とか持ってます。

簡単な地図もついていて便利です。


地図があっても迷うことはありますが、迷ったときは、とにかく人に聞くのが一番です。

たまに間違ったことを教えてくれる人もいますが、一番てっとり早い方法でしょう。

2007年10月27日

自転車と装備について もって行く工具類

今回は、自転車旅行でもって行く工具について紹介します。

自転車旅行で心配なのが、パンクです。
最低でも、パンクを直すための装備は必要です。

パンク修理の道具は、空気入れ、タイヤレバー、チューブがあればOKです。

空気入れは、もちろん携帯用です。下の写真のような携帯用の空気入れがあります。

↓携帯空気入れ


値段はピンキリですが、携帯空気入れの性能は、値段に比例します!

1000円とかでもありますが、安いのは空気が入りにくいです。

4000円くらいするヤツじゃないと、空気圧を高圧にできません。

タイヤレバーは、タイヤを外すのに必要な工具です。
100円均一でも売っています。

↓タイヤレバー



あとは、チューブがあればパンクしたときも安心です。

僕は、パンクした時は、チューブを交換して直しています。
パンク修理セットを使って、穴をふさぐ人もいますが、穴を見つけるのはけっこう大変で時間もかかります。

旅行中は時間がないので、チューブを丸ごと交換するのが楽です。


あとは、ドライバーや六角レンチとかが必要です。

ただ工具をたくさん旅行にもっていくと、重くて不便なので、僕は下の工具セットを使っています。

↓使っている工具セット


価格の割にはしっかりした作りです。
ドライバーやレンチのほかに、チェーン切りもついています。

チェーン切りは使ったことないですけどね。


次は、かばんに入れてもっていくものを紹介します。

2007年10月25日

自転車と装備について 身につけるもの

今回は身に着けるものを紹介します。

まず、安全のために、ヘルメットはしたほうがいいです。

5000円くらいからあります。

特に、ロードレーサーとか、ロードレーサーに近いサスペンションのないクロスバイクは、スピードが出やすくてこけやすいので注意が必要です。

スポーツ自転車用のヘルメットは、軽くて、布がほとんどないので、臭くなったりはしません。


意外と役立つのが、グローブです。
僕の乗っているGIANTのESCAPER2は、サスペンションがなく、タイヤの空気圧も結構高いので、振動が手にけっこう伝わります。

素手で握っていると、長時間こぐと手がしびれます。

また、こけた時に手をつくことが多いので、素手だと悲惨なことになります。

自転車用のグローブは、下のやつみたいに、指先がないやつで、2000円くらいからあります。



僕は、軍手か、ホームセンターで買ったバイク用のグローブを使っています。



服装は、僕は半袖と短パンとか普通に運動するような格好で走りますが、レースウェアやレースパンツで走っている人もいます。

ウェアは、体に密着するようにできているので、普通のTシャツよりも空気抵抗が減ります。

レースパンツは、これも密着するようになっていて、空気抵抗が減るのと、クッションが入っているので、股が痛くなりにくいという特徴があります。


ただ、レースパンツもレースウェアも、周りの人からみるとかなり異様なので、コンビニとかに入りにくいという欠点があります。

北海道で一緒に走ったソウタロウがレースパンツをはいていましたが、「まわりの人の目線が痛い」と言っていました。

僕は、ウェアを買う予定はまったくないです。

ウェアをお探しの方はこちらから



次は、自転車旅行に持っていく工具を紹介します。

2007年10月23日

自転車と装備について 自転車に装備するもの2

ライト、鍵、スタンド、泥除けをつけたら、まあ大丈夫ですが、快適に走るためにつけるものを紹介します。

旅行中は長時間走るので、ドリンクホルダーはつけるべきです。

僕は下のドリンクホルダーをつけています。
可動式なので、ドリンクが落ちる心配があまりありません。

金属製のものだと、ドリンクが落ちることがたまにあるので、その場合は危険です。

プラスティックですが、意外と丈夫です。

↓使用しているドリンクホルダー


スポーツ車は、こういったものを取り付けるようのネジがあらかじめ付いているので、簡単に取り付けられます。


荷台もつけたほうがいいです。
特に夏場はリュックを背負うと汗だくになります。

荷台に荷物をつけたほうがだいぶ楽です。

僕は下のような荷台をつけています。



これはフレームにネジで止めるタイプで、耐荷重はけっこうあります。


これとは別に、下のようなシートポストに取り付けるタイプもあります。



取り付けは簡単ですが、耐荷重が少し低めです。


僕は荷台に、下のようなサイドバックをつけています。



たくさん積むなら、やっぱりサイドバックとかがあったほうがいいです。

サイドバック使わずに上に積み上げる方法もありますが。




あったらいいのが、スピードメーターです。
サイクルコンピューターと言います。

車と同じように、スピードと距離、さらに機種によってはいろいろ測れます。

スピードが表示されるので、ペースがわかりやすいことや、進んだ距離がわかるので計画的に走れます。

有線でつなぐのと、ワイヤレスがあります。
ワイヤレスは高いので、僕は有線のやつをつけています。

スピード、走行距離のほかに、平均時速、走行時間、総走行距離などが測定できます。

↓自転車につけているサイクルコンピュータ


ワイヤレスは高いと書きましたが、アマゾンでは、ワイヤレスのサイクルコンピュータが数十%値引きされていて、有線とそう値段が変わりません。

↓ワイヤレスサイクルコンピュータ(定価6,279円)


ワイヤレスは配線が簡単でいいですね。


他にいるのは、ベルがあったら街中は便利です。

また、自転車のハンドルにつけるコンパスがあれば、知らないところでも方角がわかるので迷いにくいと思います。


次は、体に身につけるものを書きます。

2007年10月21日

自転車と装備について 自転車に装備するもの

ぼくが乗っている自転車、GIANT(ジャイアント)のESCAPER2(エスケープR2)には、泥除け、ライト、スタンド、鍵など、普通はついていて当然と思うものが付いていません。

なので、自転車本体のほかに、こういったものを買って取り付けなければなりません。普通は、自転車本体を買うときに、いっしょにパーツも買えば自転車屋さんに取り付けてもらえます。

もっとも必要なのがライトでしょう。
無灯火走行は法律で禁止されていますし。

自転車のライトは、いろいろありますが、スポーツ車のライトは、下の写真のようなLEDを使ったライトです。

↓スポーツ車に取り付けるライト


着脱式であること、点滅させられること、価格が高いことが特徴です。

だいたい2000円から4000円します。
もちろん電池式で、電池は50時間ぐらい持ちます。

着脱式なので、簡単に盗まれます。僕も1度盗まれました。高いのでけっこうな痛手です。

白色のLEDで、けっこう明るいですが、路面の状態がはっきりとわかるまでは達しません。

スポーツ車は速度が早いこともあって、車や人に発見してもらうのが主な目的だと思います。


スタンドは、2000円ぐらいで買えます。
スタンドつけない人もけっこういますが、つけたほうが便利です。


泥除けは、あったほうがいいです。僕は着けてませんが。
後ろの荷台である程度防いでいます。

あとは、ゆっくり走ればそんなにドロは跳ねません。

ただ、雨が降ったとき、一番嫌なのは降ってくる雨ではなく、路面の水がタイヤで跳ね上げられてかかることです。

後輪の場合は、荷台も泥除けもつけないと、お尻に泥水がかかって悲惨なことになります。

前輪の場合は、泥除けがないと、靴がすごくぬれます。

泥除けも1000円とか2000円で買えるので、スピードにこだわらない限りつけておいたほうがいいと思います。

下の写真のように、2種類のタイプがあります。

↓しっかりした感じの泥除け




↓簡単に取り付けられる泥除け





鍵も買わなくてはいけません。
スポーツ自転車の鍵は、だいたい下の写真のような鍵を使います。



ワイヤーが長くて、太いのが特徴。鍵もけっこう高いです。
ワイヤーが太いのは、工具で切断されないためです。

ワイヤーが長いのは、電柱や柵に自転車をくくりつけるためです。
スポーツ車は、軽いので、鍵をかけたままもって行かれるのを防ぐためです。


今回は、必ず装備しなくてはいけないものを書きましたが、次はオプションでつけたらいいものを書きます。

2007年10月19日

自転車と装備について 乗っている自転車の紹介

僕が乗っている自転車や、つけている装備などについて紹介したいとおもいます。けっこういい加減ですので、参考程度にしてください。

今乗っているのは、GIANT(ジャイアント)というメーカーの、ESCAPE(エスケープ)R2という自転車です。

ESCAPER2の情報はこちら

タイヤが細くて、車体が軽いというのが大きな特徴ですね。
重さは10キロちょっとで、激安ママチャリの半分ぐらいの重さです。

分類的にはクロスバイクといわれる種類の自転車です。
クロスバイクは、マウンテンバイクと、ロードバイク(競輪用みたいなハンドルがくにゃっとしている自転車)の中間です。

この自転車は、クロスバイクの中でも、かなりロードバイクよりです。

タイヤの幅は28ミリで、けっこう細いです。

スピードも強くこいだら30キロぐらいでます。でも1時間ぐらい走り続けようと思ったら、26,7キロじゃないとバテますが。

坂道が上りやすいのも大きな特徴です。

「自転車あさひ」という大きな自転車屋さんで買いました。

値段は5万円くらいです。

値段は高いですが、これになれたらママチャリには乗りたくなくなるほど快適に走れます。

こういうスピードが出るタイプのやつの中では、5万円でも十分安いほうです。

自転車旅行に行くなら、やっぱり自転車の性能は高いほうがいいです。

ママチャリや折りたたみで旅行している人にも会いましたが、やっぱりスピードという点では全然違います。

GIANTでは、ESCAPE(エスケープ)R3というのがあって、R2より性能が少し落ちますが、4万円ちょっとで売っています。

GIANTのほかにも、こういう自転車を作っているメーカーがあります。

個人的には、ルイガノというメーカーのLGS−TR1という自転車もいいと思います。価格も4万円ぐらいだし。

ルイガノ LGS-TR 1

高いのを探せば、10万円を超える自転車もたくさんありますが、入門としてはこのくらいでいいんじゃないかと思います。


実は、こういうスポーツ車には、泥除けとかスタンドとかライトなどが標準装備されていません

次は、自転車につけているものを紹介します。

2007年10月18日

写真集 北海道自転車旅行

北海道に自転車で行ったときに、撮ってきた写真の中でキレイな写真を集めてみました。

「拡大写真を見る」で4倍の大きさの写真が見れます。
たぶん写真が大きすぎるので、ブラウザの拡大・縮小で調節してください。

まずは、北海道旧本庁舎です。

UNI_1293_400.jpg

拡大写真を見る。

赤レンガの立派な外観です。中も見学できます。

次は、札幌の豊平川サイクリングロードです。

UNI_302_400.jpg

拡大写真を見る。

雲がキレイです。


北竜町のひまわり園です。
無料で入れて、たくさんのひまわりを見ることができます。

UNI_1333_400.jpg

拡大写真を見る。


美瑛の北西の丘展望公園から美瑛の町並みを見下ろした写真です。

UNI_1361_400.jpg

拡大写真を見る。


美瑛のパノラマロードからの景色です。

UNI_1393_400.jpg

拡大写真を見る。


支笏湖のモラップキャンプ場から見た支笏湖です。

UNI_1494_400.jpg

拡大写真を見る。


洞爺湖です。

UNI_1525_400.jpg

拡大写真を見る。


ニセコの辺りで見た夕焼けです。

UNI_1393_400.jpg

拡大写真を見る。


ニセコから見た、羊蹄山です。蝦夷富士と呼ばれています。

UNI_1494_400.jpg

拡大写真を見る。


小樽運河の夜景です。

UNI_1494_400.jpg

拡大写真を見る。

ロマンティックです。


北海道の日記を読むならこちらから。


posted by ねう at 17:17| Comment(1) | TrackBack(0) | 写真集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月14日

北海道自転車旅行 ついに帰還

小樽港23時45分発舞鶴港行きのフェリーに乗りました。

舞鶴に着くのは夜の9時ごろです。

このフェリーには、ぼくのほかに4人自転車の人がいました。
全員大学生ぽかったです。

なんとその中に女の子がいて、一緒にいた男とカップルで北海道を自転車旅行したようでした!

いいもの見れました(笑)ちょっとぽっちゃりした、たくましい感じの女の子でした。彼氏のほうはムッチャマッチョでした。

残り2人のうち1人とは少し話しました。
広島の大学生で、東北を自転車で走ってきたそうです。

北海道に来たのは、フェリーで帰るためだけで、北海道は札幌から小樽までしか走ってないそうです。

舞鶴駅から翌朝電車で広島に帰るようでした。


フェリーでは、昼間はテレビがある喫茶店のところで本を読んだり、携帯で日記を書いたりしてひたすら過ごしました。

ちなみにテレビは、BS1しか映りません。

映画も1本やっていたのでみました。純愛ラブストーリーでした。
まあまあおもしろかったけど、この状況でみる映画ではないなと思いました。

アクションとかがみたかった。

無駄にお風呂に2回入ってみたりして時間を潰しました。


そしてついに、舞鶴に到着!

着いたのは9時ぐらいでした。無事帰ってこれて、なんだかほっとしました。


フェリーを降りると、自転車の2人組がいました。

次のフェリーの出航は、24時40分でかなり時間があるのに、もう来ているようでした。

2人は、バスで大阪から来たそうです。

2人とも関西大学の大学生でした。そして、今から20日間、北海道に行くそうです。

この日も親が迎えに来てくれることになっていたんですが、10時ぐらいに来るらしいので、時間があります。

よくわからない流れで、この2人とご飯を食べに行くことに。

東舞鶴の駅の方へ行きました。

しかし、東舞鶴は田舎なので、夜の9時すぎになるとほとんどの店は閉まっています。

いろいろ店を探していると、時間がたってしまい、10時ぐらいになったので、2人組ともお別れ。

フェリー乗り場に行くと、もう親が迎えに来てくれていたので、そのまま帰りました。


いろいろあったけど、北海道に行けてよかったです。

人がすごく温かくて、親切で、それと自転車で旅行している人も多いので、そういう出会いがあるのが、本州と違いますね♪

バイクのライダーも、峠登っている時とかは合図してくれます。

次は車で北海道を走って、いろいろ行ってみたいと思いました。


この自転車旅行に使ったお金 合計 65170円

内訳 
交通費(フェリー往復)  21600円
宿泊費(ホテル1泊、民宿1泊、有料キャンプ場2泊、無料キャンプ場3泊、フェリー2泊)  5800円

ちなみにテントは、2000円の激安テントです。

温泉 3890円(7回入りました)

あとの3万5千円は食費とかです。

9泊10日なのでまあ安いんじゃないでしょうか。


番外!おいしい北海道グルメ取り寄せショップのご紹介
フーズランド北海道

はなまる北海道

知床屋

オホーツク新世紀「網走蟹画廊」

かにのマルマサ【北海道】

旅行の途中で会ったおっちゃんが、網走とか知床のほうに行くと、「熊の缶詰」があるって言ってましたが、ホントなんでしょうか??ひまな人は探してみてください(笑) 
posted by ねう at 16:25| Comment(5) | TrackBack(0) | 北海道自転車旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
読んでいただきありがとうございます。下のリンクからお帰りください
→人気の自転車ブログをチェック
→自転車ブログを探す

→楽天で買い物する
→amazonで買い物する

→ヤフーで検索する
→googleで検索する

→大学生の自転車旅行記トップに戻る
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。