2007年10月27日

自転車と装備について もって行く工具類

今回は、自転車旅行でもって行く工具について紹介します。

自転車旅行で心配なのが、パンクです。
最低でも、パンクを直すための装備は必要です。

パンク修理の道具は、空気入れ、タイヤレバー、チューブがあればOKです。

空気入れは、もちろん携帯用です。下の写真のような携帯用の空気入れがあります。

↓携帯空気入れ


値段はピンキリですが、携帯空気入れの性能は、値段に比例します!

1000円とかでもありますが、安いのは空気が入りにくいです。

4000円くらいするヤツじゃないと、空気圧を高圧にできません。

タイヤレバーは、タイヤを外すのに必要な工具です。
100円均一でも売っています。

↓タイヤレバー



あとは、チューブがあればパンクしたときも安心です。

僕は、パンクした時は、チューブを交換して直しています。
パンク修理セットを使って、穴をふさぐ人もいますが、穴を見つけるのはけっこう大変で時間もかかります。

旅行中は時間がないので、チューブを丸ごと交換するのが楽です。


あとは、ドライバーや六角レンチとかが必要です。

ただ工具をたくさん旅行にもっていくと、重くて不便なので、僕は下の工具セットを使っています。

↓使っている工具セット


価格の割にはしっかりした作りです。
ドライバーやレンチのほかに、チェーン切りもついています。

チェーン切りは使ったことないですけどね。


次は、かばんに入れてもっていくものを紹介します。

ラベル:工具 旅行 自転車
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